今後3年で余暇で使うお金が仮想通貨に変わっていくはず。dAppsの普及に期待です。

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キヨスイ(@kiyosui_goraku)です。

 

最近、ICO漁りをしていて余暇に使うお金ってほとんど仮想通貨になってくるんじゃないの?って感じてきました。

 

余暇に使うお金が仮想通貨に変わっていく

Ceekはエアドロップ中です。

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まとめておくと...

  • 余暇は仮想通貨を使って遊ぶ。
  • インドアな余暇が先にそうなっていく
  • 使うだけじゃなく、稼ぐプラットフォームも出現
  • 消費する場所、稼ぐ場所で区別されていく
  • 法定通貨はなくならない
  • 4、5年でテレビと連動したらすごい

こんな感じですね。

インドアな余暇ってめちゃくちゃ仮想通貨と相性よくないですか?

Ceekもそうですし、Friendzなんかは稼ぐ側のプラットフォームとして機能していきそうです。

関連記事:【ICO】Friendzとは?アカウント作成方法を解説!エアドロップにも参加しよう!

 

もちろん、ここにKINやLINEの仮想通貨なんてのも絡んでくるんじゃないかな?

関連記事:【仮想通貨】KINとは?ZaifでETHを購入からBancorでKINを購入が簡単です。

 

普及を担うのがDApps!

これは間違いなさそうな予感しています。 

完全に決済目的じゃないですね。

DAppsが普及して、ゲーム感覚で仮想通貨が浸透していく未来が見えてきます。

 

今のところこの普及を担う端末がSIRINLABSのFINNEYでしょうね。これが売り文句通りの開発が進めば、もの凄い勢いで流行っていくでしょう。

関連記事:SIRIN LABとは?FINNEY予約受付中!SRNを買うならBancorがオススメ。

 

上記のツイートでも書いていますが、ポイントとしては...

  • スマホで簡単に利用できる。
  • Bancorでスマホ内でトークン交換
  • スマホ内の強固なセキュリティウォレット

 

この3つが成り立てば、あとはスマッシュヒットするアプリが開発されるのを待つだけ。

ゲームで言えば、パズドラ的な立ち位置のものですね。スマッシュでロングランなもの。

コミュニケーションツールとしては、LINEのようなもの。LINEやkikがそのまま進化してもいいですね。

それとVRやARの立ち位置も重要になっていくでしょう。CeekやDecentralandが開発されているので、これらが線で繋がっていくはず。

 

国の無理ある規制がかからない限り、仮想通貨って危なくね?って言っている人たちまで使っていく未来が見えてきますね。

 

クロスチェーンによってNEMも参入。

普及するのが、イーサリアム1択!みたいな感じになっているので書いておきますね。

おそらく、クロスチェーンの開発が進むにつれて、これらの流れにNEMも重要なキーパーソンとしてポジションを取っていくでしょう。

 

NEMはイーサリアムと違って、もっと簡単に触れるがもっとうの通貨なので嫌でもいいポジションを取っていきそうです。

 

クロスチェーンの技術はそこまで詳しくないのであれですが...簡単に言うと

NEMモザイクとERC-20が簡単に交換できるようになるってイメージを持っていただければ。

現状だとTRONが欲しい場合は、NEMからETHに変えてBinanceに送ってTRONを購入とか手数料かかりまくり、送金しまくりのめんどくさい手順になっています。

 

これがクロスチェーンのおかげでサクッと交換!なんてできたら、dAppsの流行にNEMが入ってくるのは当然のことですね。

 

具体的に突っ込んでおくとカタパルト後のこれ。

  • アグリゲート・トランザクション
  • マルチレベル・マルチシグ
  • 高速トランザクション

これらが仮想通貨の流動性を担っていく可能性は高いかなって予感。

僕の解釈だとゲーム上のトレードなんかも簡単かつ安全にできそうなんだよな...

 

最後に

僕なりに知見が貯まってきましたので、仮想通貨のオピニオン記事書いてみました。

ここまで突っ込んだものは初めてかな?

間違っているところあったら、指摘して頂ければ。

 

それでは、また。