WizzleがICO(Presale)開始!相当なギャンブルになりそうな予感がします。

スポンサーリンク

キヨスイ(@kiyosui_goraku)です。

 

Airdropが終わり、Pre-ICOに切り替わったWizzleのご紹介!

僕はまだ購入するか決めていませんが...検討中です。

 

Wizzleとは?

f:id:kiyosui:20180202075239p:plain

日本人が紹介している記事などを見ると、みんなICOプラットフォームって言っているんだけど...

僕には金融系のICOに見えるんです。というわけでそういった側面で紹介していきます。

 

f:id:kiyosui:20180202081350p:plain

Wizzleはブロックチェイン技術と暗号。暗号化を全員に提供し、暗号化と暗号化の間での購入、販売、転送を迅速かつ容易にします。 WIZZLEサービスの1つで金融取引を完了するたびに、将来の取引に使用できるWIZZLE Infinityトークン(WZI)が自動的に獲得されます。 Wizzleサービスを使用するためのトークンを獲得します。 私たちのバンキングソリューションは、誰もが毎日の生活の中でcryptocurrencyを購入し、販売し、取引するのに役立ちます。

Google翻訳にぶっこんとこんな説明です。

Wizzleを介してなにか取引をするとWizzle Infinityトークンというものがもらえると。

で、そのトークンも価値があがる可能性あるし、Wizzleのサービスでも使えるよ!ということですね。

 

f:id:kiyosui:20180202075301p:plain

 

  • Wizzleの売買
  • Wizzleでの支払い
  • WizzleのATM設置
  • 独自のトークンを作れる

 

Wizzleはこんなことを掲げている感じですね。

 

オランダの企業みたいなので、Wizzleはヨーロッパから進出していく予定なんだと思います。直接的に日本人が関係してくるのは、だいぶ後かもしれませんね。

 

f:id:kiyosui:20180202075510p:plain

Wizzle ATMを設置後は、BTCなどをユーロに交換することも可能になっていく様子です。

 

なぜか独自トークン作成の機能もつけるようなんですけど、ちょっとだけ違和感が(笑)箇条書きの4つ目だけリンクしないんですよね。

何か作戦があるのか... 僕が英語を読みきれていないのか...

 

というわけで、巷ではICOプラットフォームって呼ばれていますが、僕は金融系のICOという認識をしています。

僕が間違っていたら申し訳ない!

 

ロードマップ

f:id:kiyosui:20180202075758p:plain

3月までのロードマップがホワイトペーパーに掲載されていました。

今後の動きでいうと、スマホアプリを開発というところですね。3月7日には「Wizzle ATM」という項目があります。

もう設置されるのかな?されたら、ICOが爆発的に人気が出そうな予感。

 

Wizzle HP

 

WizzleのICO参加方法!

まずはWizzleにアクセスしてください。

 

f:id:kiyosui:20180202080111p:plain

『JOIN PRESALE』をクリック!

 

f:id:kiyosui:20180202080125p:plain

f:id:kiyosui:20180202080129p:plain

各項目を入力してください。

同意して『APPLY』をクリックすれば参加完了になります。

 

注意点としては、言語に日本語がないので『ENGLISH』に変更しましょう。

あと1ETHが最低金額っぽいので...結構お高めです(笑)

 

f:id:kiyosui:20180202080350p:plain

Pre-saleの時間はまだまだありますので、どうぞごゆっくり。

さらに超人気ICOでもないので、売り切れることはまず考えにくいですね。

 

Wizzle ICO参加

 

ギャンブルになりそう

ハッキリ言って、安心して参加できるICOの部類ではないですね(笑)

スキャム感は漂います。さらに詐欺をするつもりじゃなくても、プロジェクトが上手くいかない可能性もあるかな?ってところ。

ただ、Wizzleのイメージが最初のBankeraとかぶるところが若干あるんですよ。

僕はBankeraはPre-ICOでは購入しなくて後悔しました...ICOで参加して、今は満足しています。

 

時間が進むにつれて簡単に評価が変わるのがICOです。すぐに購入!という判断をしなくてもいいですが、少しウォッチしていくといいかもしれません。

 

最後に

WizzleのICOご紹介でした。もし興味がある方は、購入してみてください。

もしかしたら、いい投資になるかもしれません。

 

ICO参加へは自己責任でお願いします。

 

それでは、また。