ふつうってなに?

雑記ブログです。色々と興味を持ったことを記事にしています。

友達。それは友達かい?友達の定義は難しいな。

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キヨスイ(@kiyosui_goraku)です。

 

昨日、久しぶりに唯一の友達と自信を持って言える人と遊んできました。はい、唯一です。その記事がVR記事なんですがね!

関連記事:東京ジョイポリスでVR体験!ZERO LATENCY VRが想像以上に現実だった。ゾンビを倒しまくれ!

 

散文なので、友達いないアピールくらいで聞いておいてください。いつものエッセイ的な何かのカテゴリーに突っ込みます。

 

友達が少ない僕。

友達の定義を先に話しておきますね!「おい、俺は友達じゃねーのかよ!」って人が出てきても困るので...

 

▼キヨスイの友達定義

ここで言う、友達はかなり縁の深い友達で俗に言う親友というところでしょうか、お互いの全てを完全にさらけ出していて、なんでも知っているレベル。

そして、もし裏切られても「コイツじゃしょうがねーか」ってなってしまうような仲って感じのことを言っています。

 

こういった友達が僕には一人しかいないわけで、声を大にして「この人、僕の友達でーっす!」みたいに相手に気を使わずに言えるのが一人。

ブログを始めたことで友達って呼んでもいいかなぁ...?って人は数名増えたのは事実だけど、今回の定義とはちょっと感覚が違うから置いておきます。

 

友達少ないんだー!ってトーク。

だいたいこの流れは起きる。過去にお付き合いした女性陣にも同じことをさんざん言われた。

もう、最近はこのオチになりすぎるのがつまらな過ぎて、相手の言うことを「へ〜!」で済ますようになってきた。

まぁ正直、みんな友達多くていいなぁー!って思ってた時期もあった。最近は全く思わなくなってきたんだよね。

 

「あ、僕は友達が少ないくらいがちょうどいいや」って思ってきた。

 

よくわからん友達というのが居ると危険。 

友達の定義は人それぞれなので、価値観の違いだからいいんだけど見てて危険だ...僕はいやだ...って思うことが多い。

 

そういう人に限って、友達と呼んでいる相手の愚痴を良く言う。

これが理解ができないという僕。かなり理解ができない。

友達なのになんでそんな愚痴が出るの?居たくなかったら、いなきゃいいし断ればいいしとか思ったこと何度もある。

 

変な横の繋がりもよくわからん友達が多いと出来てしまって、めんどいだろうなぁ...って強く感じてしまう。

もちろん、その横のつながりのお陰で助けてもらえることもあるかもしれない。

ただ、大きいリスクが潜んだ時にその人たちは助けてくれるのか?と疑問に思い、いつも自問自答するけど、助けてもらえなさそうだからいっか!ってなっている僕がいる。

 

そうなると、その時間をよくわからん横のつながりに使うのであれば、密な関係になれる人に使ったほうが断然有意義。

よくわからん友達は僕はすげー怖いよ。リアルであればあるほど、これ出てきそうだから...

 

人が入ったり抜けたりが楽しい。

最近、気づいたのが人の新陳代謝がすごい起きやすいのよ!友達が少ないと!

付き合いが固定されないから、これが個人的には楽しい!なんか勝手に旅している気分になる。

時間の使い所が色々と変わってくるから、人の入れ替わりが僕の身の回りでは良く起きる。

そして入っては出て行く人たちに固執しなければ、どんどん色々な人に出会える時間があるという!

 

だから、僕は知り合いはなかなか多い方ですよ!積極的に自分から連絡をとる人はあまりいないけど...(笑)

 

数年はこのスタンスで行きたい。

数年は友達が少ないキャラのままで、新陳代謝がいっぱい起きる状態にして、色々と出会っては別れてを楽しんでいきたいなって思っています。

 

知り合いって人は、たくさん増えそうです。僕は今の人間関係には満足していることはないので、これをやっているうちに自分が好きな人がたくさん周りにいる状態ができるといいなぁ!と考えています。

 

なので、時間に余裕をもって時間があれば会いますよー!って形で動いていきたい。

ただ、人間は嫌いな方なので連続して会うとかやると自分が滅入ってしまうから、そのあたりは気をつけたい。

 

このまま色々な人に出会えますように。

 

このエッセイのあとがき。

いやぁー中身のないめちゃくちゃな文章になりましたね。『エッセイ的な何か』って位置づけだから許してね。

 

まぁ友達という定義は人それぞれですが、なかなか難しいですよね。友達って呼んでいいですか?みたいな確認、僕取っちゃいますもん(笑)

友達って大人になればなるほど、難しくなっていくんだなぁっと。子どもの気軽な感覚も必要なんですかね。

 

それでは、また。