テキストって淘汰される日来るのかな?ブログがなくなったら悲しい。

スポンサーリンク

f:id:kiyosui:20170401220712j:plain

キヨスイ(@kiyosui_goraku)です。

 

ブログっていつまで続くのかな?オワコンになる日はたぶんテキストが淘汰されてしまったとき。

 

レコードみたいになる?テキスト?

レコードは音楽業界で、淘汰って表現はちょっとあれかもしれませんが...圧倒的にマイノリティーになってしまっています。

音はいいんですけどね。良いレコードプレイヤーで良い針で聞けばかなり音は良いんですがモバイル性の弱さと劣化というところが弱点になって、現在みんなが音楽を聞くツールはデータに。

 

テキストってこんな感じになることってあるのかな?もしなったら、ブログという発信ツールはレコード的な扱いになってしまいマイノリティーになってしまうだろう...

 

文字がオワコンになるのは、想像できないんだけどインターネット上でテキストを見なくなる日が来るような気もしているようなしていないような。

 

テキストがなくなるとしたら音声...?

何かを共有するときや発信、受信するときにテキストがなくなるとしたら、変わるものが音声になるわけで。

イルカの超音波のようなやりとりがPCとできるようになったら、実現するかもしれない。

 

こんな夢物語のような未来が待っているとしたら、「振り返るとオーディオブックの存在が示唆していたんだね。」みたいな話になりそう。

関連記事:オーディオブック「FeBe」がおすすめな5つの理由!本嫌いな君も満足だ! 

 

ただ、聴覚に障害を持っている人はどうするの?という話になりそうですが、今は一旦マジョリティのお話でお願いします。

 

うーん...答えがでませんね。

ここ数ヶ月、テキストというものが淘汰されるときはいつか来るのだろうか?と考えていたんですが、答えが出ません。

 

VRやARが普及してきていてもテキストというものは残るだろうし。テキストが残っている時点でブログという形態はずっと残ると思うんですよね。

youtubeやInstagramがここまで流行っても、テキストはなくならない。Twitterなんか勢いましていますからね。

 

うーん...こうなるだろう...という答えも出ません。どなたか答えを持っている人はいませんか?

 

ブログはなくなってほしくない!

ブログって形態はなくなってほしくないっす。ここまで好きなようにアウトプットできて、お金まで稼げてしまう面白いツールは他にないので。

テキストが淘汰されないことを祈って、運営しています。

まぁ2,3年では変わらないと思いますが、10年後とかこのブログをずっと運営していって、テキストが読まれなくなっていってしまったら、本当に悲しい。

 

なので、ブログって形態は本当になくならないでほしいのである!

 

ここまで、書いていたら...

書いていたら、思考が進んでちょっとテキストは淘汰されない派になってきました。

 

聴覚優位とか視覚優位とかってあるじゃないですか!視覚優位の人がいる限り、テキストってなくならないような。

視覚優位の人って耳から入れる情報だらけの世界になったらシンドイはず...

これらを全部取っ払うようなテクノロジーが登場したら、淘汰されますがね!

 

最後に

こんな感じっす。何か同じようなこと考えているひといたらコメントでも下さいね!

ブログという形態がなくなりませんように!!

 

それでは、また。