早起きするための早寝のコツ。ゴールデンタイムに睡眠を取ろう!

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キヨスイ(@kiyosui_goraku)です。

 

早起き記事を書いたので、今回は早寝のコツを書いておきます。

 

早起き記事を読んでいない人はこちら。

早起き記事その1:5時起きの僕が教えます。早起き生活したい人へ!コツは時間術!

早起き記事その2:【早起き】5時起きするための動機付け方!三代欲求か承認欲求は最適です!

 

今週のお題「ゴールデンウィーク2017」

5時起きするための早寝のコツ!

ざっくりラインナップはこんな感じ。

  • 風呂には遅くても9時台に入る。
  • 風呂から上がったら灯りは暗め。
  • ストリーミング動画は使わない。
  • スマホを目の離れたところへ。
  • 遅くても10時台にはお布団へ。

 

順々に説明していきます。

 

お風呂には遅くても9時台に入る。

お風呂、毎日入っていますよね?夕食を済ませて、遅くても9時台には入りましょう。できれば、9時半くらいまで。

早ければ8時台に入ってくれた方がベストです。21時には布団に入れますからね。

前回の記事では21時に布団に入るといいよって書きましたが、あくまであれが最速であって遅くても22時に布団に入る計算で動けば5時起きは可能です。

 

23時に寝ても6時間睡眠でゴールデンタイムを3時間も寝れますからね!という計算を元に遅くても9時台にお風呂に入りましょう!っていうお話です。

 

お風呂に入る時間が22時を超えてくると現実的に5時起きの継続は苦しくなります。ぜひ、21台にお風呂に入って22時前には髪の毛を乾かし終わっていましょう!

 

風呂上がりは灯りは暗め。

こいつはかなり重要でして...風呂上がりに夕方から夜に付けている明るさでいくと、目が冴えてしまいます。

なので、暗めでお願いします。蛍光灯2本消える的な感じかな。常夜灯ってモードに切り替えてもいいかもしれません。

 

風呂から上がったら、脳にもう寝ますよー!って合図をかけるイメージで灯りを暗くしておきましょう。

 

本を読みたい!って人はこちらのアイテムをどうぞ。

 

ストリーミング動画は絶対に見ない。

これ僕の経験談ですが、テレビ系のものは観ないほうがいいに決まっている!ただね!ちょっと暇じゃん?寝る前に少し何かみたいじゃん?って時ありますよね。

 

こんな時にストリーミング動画をチョイスするともう寝れない!ストリーミング動画ってhuluとかAmazonプライムビデオとかのことね。Youtubeでもいいですけど。

 

どの作品を観ようか迷うんです。決まってればいいですよ、まだね。でもだいたい10分くらい迷う時ある。

この迷いが脳を働かせてしまうイメージがめちゃくちゃあって...なかなか寝れなくなってしまう。

 

これに加えてテレビ!もう、番組が決まっているので選ぶのは数チャンネル。頭を全く使わないんですよ。

なので、ストリーミング動画を観るならテレビを見て下さい。

 

本当は何も観ないのが一番いいんですけどね〜!

 

スマホを目の離れたところへ。

スマホを手に取らない方がいいことはみなさん知ってますよね?ブルーライトで目が冴えるし遊び放題に...なんてことは言わなくてもわかってますよね。

手に取らないようにしよう!って決めても、手にとってしまったら最後...

 

お風呂から上がったら、スマホはもう目から見えないところへ移動させましょう。

目覚ましで使っているという人がいましたら、他の物の後ろに置くとか音が聞こえる距離での処置はいくらでも思いつきますよね?

各々、処置をとって目に入らないところへ移動させて下さい。

 

スマホというのは悪魔的に誘惑のあるもので、なんでも手に入ると言っても過言ではないでしょう。

ニュースを見たければ見れるし、漫画も読めるし、動画も観れる...うん、これ悪魔的でしょう。最強に誘惑の強いガジェットなのです。

 

目に入ってしまうだけで、手に取ってしまう可能性があるので要注意です。

 

遅くても10時台にはお布団へ。

遅くても10時台にはお布団へ入ってください。お願いします。

早寝が慣れていない人は、すぐに寝れないでしょう。たぶん1時間くらい余裕でウダウダするんじゃないかな?

23時には最低でも寝たいので、10時には遅くてもお布団に入ってください!

一番早い時間で、9時に布団に入るといい感じ!ってのは前回の記事に書いてありますので、要チェック!

 

10時にお布団に入って布団が人肌にあったまってきて...テレビをウトウトしながら...はい!23時!!

寝れます!最初は寝れなくても3週間も続けていれば、寝れるでしょう。

このデッドライン守ってみてください。

 

最後に

あくまで僕の中の常識で当てはめた人物像なので...もし残業が...とかパニック障害が...とかある人は例外でお願いします。

 

健康的で過度に時間圧迫されていない人が対象です。その他の人は早寝する前に他の部分の対処をした方がいいですからね(笑)

 

こんな感じで早寝のチャレンジをしてみてください!

 

それでは、また。

 

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