読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ふつうってなに?

雑記ブログです。色々と興味を持ったことを記事にしています。

【心が大事】批判をエネルギーにしていきましょう。

スポンサーリンク

オススメ記事

本が嫌いなあなたへ!オーディオブックFeBeがオススメな5つの理由

カサンドラ症候群になる前に読むべき本

ハーレークインって誰?まとめ記事!

10年後も読み返したくなる漫画たち!

f:id:kiyosui:20160503105128j:plain

ども!キヨスイです!

 

僕のブログで初めて批判的なコメントを頂きました!シビル・ウォー/キャプテン・アメリカの記事ですね。

kiyosui.hatenablog.com

 

批判はエネルギーに心が大事。

突っ込まれちゃいました。いやぁ。ありがたい。僕のコメントの返しが正しいか正しくないかはわかりませんし。それは読者が決めればいいかなと。

 

ブロガー(表現者)の皆さん、めちゃくちゃ突っ込まれたり、批判的なコメント来たりしても凹んじゃダメですよ!喜びましょう。僕はこういうのエネルギーになります。みなさんもエネルギーにしていきましょうね。

なのでコメント欄は荒れない限り解放したままで!荒れたら閉めちゃうので荒らさないでね♪

 

エネルギーにするには「心」がめちゃめちゃ大事だと考えてます。「心」の部分ってすごく難しいですよね。僕も難しいです。自分と向き合うのが大切ですから。批判的なコメントやツッコミが来た時にもこの記事で書いた「心」は使えますよ!

kiyosui.hatenablog.com

 

でも、結局のところ「自分の未熟さ」が招いているところなんですよね。完璧な批評なんてこの世に存在しないんですけど、もっと成熟された批評が書けていたら突っ込まれたり、批判的なコメントは少なくなるはずなんですよね。(逆に多くなるかも?)

 

それと正直、コメントがきて少し考えがブレたところもあります。このあたりも「自分の未熟さ」ゆえにブレるんでしょうね。

でも今はもう落ち着いちゃっていますけどね。

 

ブログでもなんでも表現するものって、自分とどんだけ向き合えるかがかなり重要なんだなと今回の1件で再確認させて頂きました。本当にコメントを書いてくれた人たちには感謝しています。ありがとうございます。

 

今後の動き、考え方

今後の「超映画批評批評」のことですがおわかりと思いますが、辞めませんよ。というか今までより批評を書かせて頂きます。エネルギーもらっちゃいましたから。

 

批評を書くスタンスとしては「あくまでいち映画といて良いのか悪いのか」で僕は書いていきますよ!めちゃくちゃ批評させてもらいます。

前田さんの批評の批評に関しても愛情を持って批評していくスタンスです。映画批評家がたくさんいる中で前田さんを選んだのは、もともと僕が映画を観るにあたって参考にさせて頂いてた批評家だから。それと前田さんの批評は批評する価値のある芸術だと思ってます。

 

結果的に批評レベルがガンガンあがったら嬉しいなぁなんて考えてます。そうすれば、成熟された批評に繋がりますからね。

 

躍起になって批評するのも良いんですけど、気をつけなきゃいけないこともありますよね。

僕はもともと映画を観ることが好きなので、楽しんで観ることを失わないように気をつけていきたいですね。ここの気持ちはかなり重要なんですよ。誰でもそうだと思うんですけど、義務になるともうパフォーマンスがかなり下がる。

言葉が悪いですけど「クソな感じ」になるんですよね。

 

躍起になったときは自分を見失わないように注意しましょうね!

 

今日さっそく行ってきます!

2本観てきちゃいますよ!

 

まずは「レヴェナント」ディカプリオさん楽しみにしてますね!この映画、照明使ってないみたい。


映画『レヴェナント:蘇えりし者』予告編

 

ディズニーの「ズートピア」前情報なし!ディズニーってだけで楽しみ!


『ズートピア』予告編

 

この2本行ってきますので、帰ってきたらガシガシ超映画批評批評」書いていきますね!よろしくお願いいたします!

kiyosui.hatenablog.com