ブロックチェーンアートDADAの魅力をやっと言語化できました!ワクワク感はこれだ!

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キヨスイ(@kiyosui_goraku)です。

 

先日紹介したブロックチェーンアートのDADA。毎日使ってみてわかったことがあったのでまとめておきます。

関連記事:DADAの使い方を解説!超面白い!絵描さんは必ず触ってくださいね!このサービスくるよ! 

 

DADAのワクワク感はこれだ。

ワクワク感の凝縮はこれですね。DADA、外から見ているだけじゃわかりません。

「いや...あんま絵描くの好きじゃないし...」という人も触って欲しいです。もちろん、全員がDADAの魅力が伝わるわけじゃないですが、絵を描かない人に絵を描かせるというDADAの狙いが感じ取れる人も多いはず。

 

第2のインスタグラム

DADAに関しては第2のインスタグラムになる可能性すらあると思っています。

  • スマホ対応
  • トークン化の対応
  • 10代でも使えるサービス

これらの環境が整えば、写真だけではなく絵を描くというSNSが確立される時代もくるはずです。

そのくらいDADAは可能性を秘めているんですよ。これは第2のインスタグラムになる予感です。

 

絵が上手い必要はない

DADAのすごいところは、「絵が上手い必要はない」のです。

もちろん、上手ければいいですがコミュニケーションを取るという目的も備わっているのでアイディアを持っている人間であれば問題なくDADAに触れることができます。

極端な話、絵を描く必要すらない可能性だってあるんです。DADAが全てのユーザーへのトークン化対応というのが起きたら、販売することもできるので絵が上手い必要性も出てくるかもしれませんが。

コミュニケーションという部分がすごく大きいDADAなので、絵が必ずしも上手くなければならない、上手くなるための努力をしなければならない。ということは一切ないです。ここがDADAの魅力ですね。

 

最後に

DADAのワクワク感、魅力をやっと言語化できました。まだ触ったことがない方は、ぜひ触っていただきたいサービスです!

 

それでは、また。

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