ストレスについて学びを始めます。カサンドラ症候群になった本質を潰します。

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キヨスイ(@kiyosui_goraku)です。

 

今月はこんな感じで目標立てて行こうかと。

 

ストレスへの対応が下手くそすぎ。

ストレスの対応が超がつくほど、下手くそな僕。6月はストレスについて色々と学んでいきます。

 

ストレスへの対応、処理が下手くそなことでカサンドラ症候群になったのは否定できない。ちょっと気づくのが遅いレベルです。反省。

 

カサンドラ症候群が何かわからない人は、これらの記事をチェックしてみてください。

関連記事1:僕がカサンドラ症候群になるまでに踏んだ10コのステップ 

関連記事2:カサンドラ症候群の人必見!死なず済むかも?5つの攻略法!

関連記事3:カサンドラ症候群になる前に読むべき本5選 

 

過去の記事ですと、カサンドラ症候群になってしまった経緯やなってしまってから、どうするか?というものを書いてきました。

これらは、カサンドラ症候群にフォーカスした話であるわけで、ストレス自体の対応や処理に関しては無知のままでした。

 

これでは本質改善になっていないので、ストレス自体はどういったものか?どのように付き合うと素晴らしいものになるのか?を調べて行こうかと。

 

本来、ストレスというものを感じない人生が一番いいのかもしれません。ただ、現代だとそんなのは、無理な話で少なからずストレスを感じてしまう。

さらにストレスが全くない状態が一番良いという考え方にすら少し疑問を持っているのは事実。

どのレベルでストレスがあるのと良いのか?どのレベルまで行くとしんどくなってくるのか?解析していきたいですね。

 

ネットで調べたところ。

ネットで調べるとストレス発散に関する記事がたくさん出てきました。

端的に言うと、ストレス発散をするには何をすればいい?みたいなところ。僕、ストレス発散方法で明確なものを持っていないのは事実。

 

こうやって、ブログを書くことでストレス発散にはなっているものの、「僕のストレス発散方法はこれです!」みたいにバシっと言えるものではない。

この辺りも明確化していきたいな、というところですね。

ストレス発散は、自分の変化で変わってきそうですが、現状の自分にとって良いものが明確化されていないのが、少し問題として感じています。

 

あとは、ストレス自体がどういったものなのか?というのはネットだとあまり出てこなかったです。

あくまで僕の疑問をスパッと解決してくれるようなものですが...

 

ストレスを本から学ぶ。

こういった、何もわからない状態からスタートの場合、本はとても有効です。色々な本を読むことで学びましたね。

 

というわけで、ザックリとストレス関連本をピックアップしました。

 

ストレスに負けない生活。

 

ストレスと上手に付き合う方法

 

ストレスをすっきり消し去る71の技術 

 

ストレスをためない技術

 

これらをとりあえず、購入。ザクザク読んでいきます。

 

学びを始める時の本の買い方。

ついでに学びを始める時の本の買い方を少し話をしておきます。

自分にとって新しいことを学び始めるときって右も左もわからないじゃないですか?特にメンタルや思考方法などだと、目に見えない分なおさら...

そんな時は、対象のジャンルの本を5冊から10冊ほど購入して片っ端から読みます。

これをすることで、右も左もわからない状態からはまず抜け出せます。

 

本というものは、自分より優秀な人または自分が知らないことを突き詰めている人が何年もかけて情報収集したものを集結させたアイテムです。

何もわからない状態から抜け出すにはもってこいだと思いませんか?

 

ただ、全ての本が自分にフィットするかと言ったら、別な話なので...僕の場合は5冊から10冊は購入してどんどん読んでいくようにしていきます。

そのなかで、2冊、3冊と自分にフィットする本が見つかれば、儲けもんです。フィットした本に書いてあることをそのまま実践したり、自分の思考を混ぜたものにして実践したりと実験段階までこれますからね。

 

実験していくことで、困っていくことを解決する道筋はできてくるでしょう。

もちろん、たくさんの失敗を込みで話をしていますが。

 

失敗についてネガティブな思考を持っている人はこちらの記事をどうぞ。

関連記事:問題が起きたら紙に書く!そしてひたすら行動!失敗してもラッキーに巡り会える。

 

最後に

6月はこんな感じで進めていきます。7月にはストレスへの対応がレベルアップすることを祈ってあとはひたすら行動のみ!

 

ストレス系の記事もおそらく増えるので、カサンドラ症候群になっている人たちの参考になればなと思っています。

 

それでは、また。